• 本屋ルヌガンガ

本の紹介:『四国新聞 女の本棚』2019年3月

最終更新: 2020年6月17日

今月の四国新聞「女の本棚」のテーマは別れ。

当店は、太平洋戦争における日系人収容を、静かな筆致で書いたジュリー・オオツカの『あのころ、天皇は神だった』を紹介させていただきました。