12月14日(土) | 本屋ルヌガンガ

【満席】ナカムラクニオ(6次元) × 藤井佳之(なタ書)トーク 『本と町と芸術と』

多方面で活躍するナカムラクニオさんと、高松が生んだ古本界のパイオニア藤井佳之さん。今回で2回目となる二人の密会 in 高松をこっそりのぞいてみませんか?高松を本にした「ブックトープ高松」もようやく完成!参加料:1500円(+ワンドリンクオーダー)
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【満席】ナカムラクニオ(6次元) × 藤井佳之(なタ書)トーク 『本と町と芸術と』

日時・場所

2019年12月14日 19:30 – 21:00
本屋ルヌガンガ, 日本、〒760-0050 香川県高松市亀井町11−13

イベントについて

<プロフィール>

ナカムラクニオ

1971年東京都生まれ。映像ディレクター、ブックカフェ『6次元』店主。

著書に『人が集まる「つなぎ場」の作り方』(CCCメディアハウス)、『さんぽで感じる村上春樹』(ダイヤモンド社)、『パラレルキャリア』(晶文社)、『金継ぎ手帖』(玄光社)、『猫思考』(ホーム社)、『村上春樹語辞典』(誠文堂新光社)『はじめての金継ぎBOOK』(光文社)『古美術手帖』(玄光社)『チャートで読み解く美術史入門』(玄光社)『魔法の文章講座』(パイインターナショナル)『世界の本屋さんめぐり』(産業編集センター)など。

藤井佳之

1976年大阪市生まれ。横浜国立大学卒業後、テレビ番組の制作に従事。

その後、角川書店に入社。「東京インデックス」等の新規事業の立ち上げやプロモーションを手がける。

2006年高松にて、完全予約制の本屋「なタ書」を開店。

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