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総合誌『ゲンロンy』刊行記念 編集者トークイベント「香川で本をむさぼり、東京で人文書をつくる」

8月01日(土)

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本屋ルヌガンガ

新雑誌『ゲンロンy』や『いま批評は存在できるのか』などを手がけた編集者・植田将暉さん(株式会社ゲンロン取締役)が、東京では絶対にできない出版の話を徹底トークいたします。高松が日本の出版界のホットスポット!?などお楽しみに。 高松出身の植田さん。高校卒業まで高松の本屋と図書館で本をむさぼり読んで育ち、18歳で東京に進学後、いかに「出版」と出会い、人文書をつくるようになったのか。ご自身のヒストリーとともに、ゲンロンとはどのような出版社なのか?なぜ絵本『スターニャン』をつくったのか?もお話してもらいます。 参加費:2000円(当店にて『ゲンロンy』or『スターニャン』購入の方は参加費500円割)

総合誌『ゲンロンy』刊行記念 編集者トークイベント「香川で本をむさぼり、東京で人文書をつくる」
総合誌『ゲンロンy』刊行記念 編集者トークイベント「香川で本をむさぼり、東京で人文書をつくる」

日時・場所

2026年8月01日 19:30 – 21:00

本屋ルヌガンガ, 日本、〒760-0050 香川県高松市亀井町11−13

イベントについて

当店より:開場受付は開始1時間30分前からです。連絡事項は、メールにてお送りしております。お早めにお越しくださいませ。

【刊行書籍】

【3/13刊行】『ゲンロンy 創刊号』特設ページ | webゲンロン

友杉宣大『スターニャン ほしねこくろのおはなし』特設ページ | webゲンロン

『いま批評は存在できるのか』特設ページ | webゲンロン

【登壇者】

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