top of page
『それがやさしさじゃ困る』刊行記念講座 親と子の関係のほぐしかた 教育者・作家 鳥羽和久さん
4月30日(木)
|本屋ルヌガンガ
当店でも『親子の手帖』や『おやときどきこども』がロングセラー、新刊『それがやさしさじゃ困る』も多くの方に手に取っていただいている教育者・作家の鳥羽和久さんの刊行記念講座です。 教育者として長く子ども、そして大人たちに向き合ってきた鳥羽さんに、今の時代の教育や学び、親にできること、子供との対話のあり方、関係の「ほぐしかた」についてお話しいただきます。旅の本『光る夏 旅をしても僕はそのまま』についてのお話しも。 参加費2,000円、書籍割1,800円。


日時・場所
2026年4月30日 10:30 – 12:00 JST
本屋ルヌガンガ, 日本、〒760-0050 香川県高松市亀井町11−13
イベントについて
当店より:開店10時のため、受付は開始30分前からです。
連絡事項は、メールにてお送りしております。
【登壇者プロフィール】
教育者・作家。1976年福岡県生まれ。専門は日本文学・精神分析。2002年、大学院在学中に学習塾を開業。現在は、株式会社寺子屋ネット福岡代表取締役、学習塾「唐人町寺子屋」塾長、単位制高校「航空高校唐人町」校長、「オルタナティブスクールTERA」代表を務める。小中高生150名超の学習指導に携わり、中学生向けの国語塾、現代川柳会、高校生の哲学対話など、特色ある授業を開講。
著書に『君は君の人生の主役になれ』、『親子の手帖 増補版』、『おやときどきこども』、『「推し」の文化論』、『光る夏 旅をしても僕はそのまま』『それがやさしさじゃ困る』など。大和書房、西日本新聞、晶文社、柏書房などで連載。教育や現代カルチャーに関する講座、講演も多数(NHKカルチャー「推しの文化論」「学校後遺症」など)。
bottom of page
