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  • 【満席】第22回-第24回 人文学温泉 読んで聞き、学んで気付く人文学セミナー/アーシュラ・K・ル=グウィン『ラウィーニア』
    【満席】第22回-第24回 人文学温泉 読んで聞き、学んで気付く人文学セミナー/アーシュラ・K・ル=グウィン『ラウィーニア』
    複数の日付
    Details
    12月11日 18:30 – 20:30 JST
    本屋ルヌガンガ, 日本、〒760-0050 香川県高松市亀井町11−13
    SFやファンタジーを中心に3回1セットの読書会+講義です。事前に課題図書を読んでいただき、講師が作品背景などを様々なレイヤーにわけて解説や内容を講義し、参加者全員でディスカッションします。今回はアーシュラ・K・ル=グウィン『ラウィーニア』ローマ帝国建国叙事詩『アエネーイス』を女性という立場から語った長編を読み、語られなかった女性のダイナミズムについて考えます。日程はページ下を必読ください 。 定員:10名 参加費:3回3000円(1回のみの参加も可¥1500円)+1ドリンクオーダー 持ち物:課題図書(当店にて購入下さい) 主催:一般社団法人トピカ
  • 現代短歌との20年。歌人・黒瀬珂瀾をお招きして。
    現代短歌との20年。歌人・黒瀬珂瀾をお招きして。
    12月12日 19:30 – 21:00
    本屋ルヌガンガ, 日本、〒760-0050 香川県高松市亀井町11−13
    今年、第四歌集『ひかりの針がうたふ』で若山牧水賞を受賞され、デビュー作『黒耀宮』も復刊された歌人の黒瀬珂瀾さんをお招きし、お話を伺います。歌業20年の振り返りから、現代短歌について、今考えていることについてお伺いします。 短歌へのアドバイスと質疑の時間も設けますので、アドバイスをご希望の方は自作をご用意ください。サイン会も併せて行います。参加費:1,500円+1 drinkオーダー
  • 本と本屋のある暮らし
    本と本屋のある暮らし
    12月25日 19:30 – 21:00 JST
    本屋ルヌガンガ, 日本、〒760-0050 香川県高松市亀井町11−13
    新刊『古本マニア採集帖』で全国各地の古本好きの人たちをインタビューした南陀楼綾繁さんと、高松で完全予約制古本屋〈なタ書〉を営む藤井佳之さんが、本と本屋との付き合いかたについて語り合います。司会は同書にも登場するミニコミ『些末事研究』の福田賢治(高松市在住)さんです。イベントに合わせ、ミニ一箱古本市も開催予定です。参加費:1,500円+1ドリンクオーダー
  • 【満席】私の絵本持ち寄り会⑩ 今回のテーマ ”来年の世相を想像する1冊”
    【満席】私の絵本持ち寄り会⑩ 今回のテーマ ”来年の世相を想像する1冊”
    12月27日 10:00 – 11:20 JST
    本屋ルヌガンガ, 日本、〒760-0050 香川県高松市亀井町11−13
    毎回テーマに合わせて選んだ絵本を1冊持ち寄りそれぞれ紹介しあう会です。今回のテーマは、あなたが考える新年2022年の世相を想像するこの一冊。占い師や世界のリーダーなどなりたい立場からこんな年になってほしいとあなたが願う1冊を考えてみてください。一人の所要時間は7分前後です。選んだ絵本の読み聞かせや紹介、テーマにまつわる想いなどを語る自由形式の時間です。みなさんと絵本を通していろいろなことを共有できることが目的です。絵本初心者歓迎です。◆参加人数:5人 ■費用:500円(ドリンク付)■持ち物:テーマに沿った1冊、筆記用具 ■司会進行:当店店員中村涼子 
  • やさしい科学実験教室ー初めての詩と科学を一緒に楽しもう(1月日程のみ募集中)
    やさしい科学実験教室ー初めての詩と科学を一緒に楽しもう(1月日程のみ募集中)
    2021年12月29日 10:00 – 2022年1月29日 11:00
    本屋ルヌガンガ, 日本、〒760-0050 香川県高松市亀井町11−13
    追記:12月満席『詩と科学は遠いようで近い。近いようで遠い。どうしてだろうか。 発点が同じだからだ。どちらも自然を見ること聞くことからはじまる。』 戦後日本で初めてノーベル賞をとった湯川秀樹(理論物理学者 )の言葉です。今回、身近なもので物理アートを楽しみ詩づくりに挑戦します。作った詩はシェアしあい、ワクワクしませんか。2回開催●1回目詩と科学 割りばしでアートに挑戦 ●2回目:詩と科学ストローでアートに挑戦 参加者:0歳から大人まで予約制10名 参加費:100円(全額共同募金に寄付します)持ち物:筆記用具、制作物を持ち帰る袋 参加型司会:当店こども店長親子 主催:ニコニコ科学研究所
  • 「戯曲ぎきょく」本ってなに?声にだして一緒に読んでみよう
    「戯曲ぎきょく」本ってなに?声にだして一緒に読んでみよう
    2022年1月26日 10:00 – 11:20 JST
    本屋ルヌガンガ, 日本、〒760-0050 香川県高松市亀井町11−13
    本ってひとりで読むこともできるけど、みんなで声にだして読むとさらに面白いという風変わりな本があります。それが「戯曲本」です。普段、声を出す機会の少ない方こそ、これを声にだしてみんなで読んでみましょう。今回の課題本はシェイクスピア作『ロミオとジュリエット』です。 400年以上前のイギリス人ロミオやジュリエットたちの会話を一緒に体験しましょう。読み聞かせ活動や朗読を行っている方はいつもと違った体験が今後の活動にも生かされると思います。初心者限定です。 参加人数:8名 参加費:1000円ドリンク付+当日お渡し書籍代726円 講師:桐子カヲル(コキカル主宰・演劇作家・俳優)参加型司会:当店店員中村涼子